|
 |
 |
到着後すぐに、ホテル(スキー場)所定の場所で、確認をお願いします。 |
 |
 |
 |
はい。ネームラベル付ですから、ひと目でわかります。 |
 |
 |
はい可能です。
当社またはスキースクールのスタッフが、対応します。 |
|
|
 |
|
 |
 |
ささいなことでも気になることがあったら、自分で判断しないで、インストラクターに申し出てください。 |
 |
 |
 |
緩すぎても締まりすぎても痛みの原因となります。我慢せずにインストラクターに申し出てください。 |
 |
 |
その場で予備の貸出は可能ですが、紛失の用品については別途有料となります。 |
|
|
 |
|
 |
 |
あらかじめ打合せの時間、所定の場所で、スタッフが待機します。 |
 |
 |
クリーニング前のポケット検査で回収し、学校あてにご返送となります。 |
|
|
|
 |
 |
- トレーナーやジャージが最適!
- 下着は普段に着用のもの。
- 靴下はスポーツソックスやハイソックス。あえて厚いものを用意する必要はありません。
- 着替えは多めにご用意ください。
|
|
|
 |
 |
 |
スキーブーツの底に雪が付着していると、スキーは装着できません。ストックでしっかり落としましょう。 詳しくはパンフレットをご用意しています。メールでご請求ください。 |
 |
|
|
 |
 |
 |
「紛失」の原因で多いのは、落とし物と置き忘れです。
リフトに乗っているとき、移動でバスを使ったとき、特にご注意ください。 |
|
|
 |
 |
 |
ウェアは、返却と同時に誰が着用したものかわからなくなってしまいます。
ポケットの中身を、返却前にもう一度、確かめましょう。 |
|
|
|